未達を検知し、先手でアポを取る「月末に帳尻を合わせる」営業マン
- 未達の可能性を月の早いうちに検知
- 過去ログから「いま売れる顧客」を抽出
- 顧客ごとに文面と優先順位を最適化
「部長、このペースだと今月は700万円ほど届かない見込みです。過去1年の商談ログから分析し、ニーズがありそうな95社が見つかりました。連絡してよいですか。」
TOPIC判断に特化したAIモデル「Jev」(TypeSafe)を開発に採用
SFA/CRMの見直しをお考えの企業へ
貴社専用の次世代型SFA/CRMを開発し、その上で働くAI営業マンを構築・運用します。営業の入力作業も、積み上がったSaaSも、要らなくなる。

THREE FEATURES
未達の先読み、失注の掘り起こし、クロスセルまで。全顧客に毎日アプローチします。
営業情報をAIが集め、整え、使える状態で持ち続ける基盤を、貴社専用につくります。
入力・集計・追客のツールを順番に整理し、営業システムの運用コストを大幅に削減します。
※「10名」は、異なる役割を持つAI営業マンの構築目標です。実際の役割・導入順は、貴社の業務を診断したうえで設計します。解約できるSaaSや削減額は、現在の構成・契約条件により異なります。
PROMISE 01 / AI SALES TEAM
商談獲得、失注顧客への再提案、クロスセル。それぞれの役割を持つAI営業マンを、貴社の業務に合わせて構築します。
「部長、このペースだと今月は700万円ほど届かない見込みです。過去1年の商談ログから分析し、ニーズがありそうな95社が見つかりました。連絡してよいですか。」
「全部署の過去3か月の商談議事録を分析したところ、A事業部が商談した案件のうち新サービスが販売できる可能性がある企業が36社見つかりました。アポ取り依頼しますか?」
「失注理由と機能リリース履歴を照合したところ、半年前にデータ連携を理由に見送られたC社へ再提案できる状態でした。先方へ連絡し、来週の商談が決まりました。」
「直近3か月の失注案件を分類したところ、35%が同じ理由で見送られていました。顧客の発言と要望を整理し、新機能の企画書のたたき台をつくりました。」
「全案件の活動履歴と先方の反応を分析すると、今月の着地は営業の申告より600万円低い見込みです。月曜の経営会議に向け、危ない案件と打つべき手をまとめました。」
※セリフ・数値はイメージです。顧客への送信は、事前に人が承認する運用を選べます。
PROMISE 02 / AI SALES FOUNDATION
私たちが先につくるのは、AIが働ける土台です。いまのSFAは「人が入力して、人が見る」ためのもの。AIに働いてもらうため、Elliot Sales Engineは土台からつくり直します。
活動からAIが記録・整理・更新。人は判断が必要な情報だけ承認します。
データをAIが扱える構造で蓄積し、用途に合わせてAIを接続できます。優先順位づけや振り分けなどの「判断」はTypeSafeのSystem Oneモデル Jev、文章づくりは生成AI。役割で使い分け、速さと安定性を両立します。
営業プロセスに合わせて開発。データも基盤も貴社のもので、ID課金はありません。
違いは機能の数ではなく、「誰のためにつくられているか」です。
| 比較の観点 | 一般的なSaaS | Elliot Sales Engine |
|---|---|---|
| 設計の前提 | 人が入力し、人が見る | 人とAIが、ともに働く土台 |
| データ入力 | 人の手入力 | AIが自動で記録※必要なものだけ人が確認 |
| データの状態 | 入力漏れ・表記ゆれ | 常に整った状態 |
| データ活用 | 人がデータを見て、現状把握と施策立案 | AIが現状把握・施策提案・一部実務まで※人の時間は判断と顧客に向き合う時間に集中 |
| 料金 | ID課金(毎年増える) | ID課金なし(初期+保守) |
※一般的な傾向を比較したイメージです。実際の機能・費用は、製品や契約条件、構築範囲により異なります。
TWO ROUTES, ONE GOAL
入力されていない、データが信用されていない、契約更新が近い企業に。
他業務との連携や契約期間が残り、慎重に進めたい企業に。
※Web会議・電話・メールなど、情報の入口になるツールはつないで活かします。時期・対象は一例です。
PROMISE 03 / COST
売上の打ち手が増えるのと同時に、いま払っている営業ツール費を見直せます。
人が入力しなくなるため
AIが集計・報告するため
基盤が常に数字を持つため
AI営業マンが個別に動くため
基盤が常に整えるため
一般的なSaaSID数と周辺ツールが増えるほど、毎年の支払額が増加
ElliotSalesEngine初年度に基盤を構築し、2年目以降は保守・改善が中心
※費用構造を比較するためのイメージです。実際の費用・削減対象は、構築範囲・連携先・現在の契約条件により異なります。
自社の場合を相談する →BEYOND SALES
同じ基盤の上に、他の職種のAI社員も増やせます。何名増えても、どの職種に広げても、ID料金は増えません。
受注に刺さった言葉から、広告とセミナーを企画
失注理由と要望から、開発優先度を提示
解約兆候を捉え、先回りして会いに行く
商談実態から着地と予実のズレを通知
トップ営業から新人の育成メニューを作成
一度建てた基盤は、AI社員が増えるほど価値が上がる、貴社の資産です。
PROVEN IN OUR SALES TEAM
830件/月AI営業マン(人間不在)による新規受注実績AI営業マンが対象抽出・提案・追客を自律実行し、人は高単価・個別判断が必要な商談に集中。自社営業部で得た実運用データを、貴社の設計に反映します。
※月間830件は当社営業部での実績です。貴社での成果を保証するものではありません。
FAQ
営業15名以上、SFAを導入済みの企業で特に効果が出やすい設計です。
送信前に人が承認する運用を選べます。任せる範囲は貴社で決められます。
特定のAIに依存しません。用途に応じて接続・入れ替えができます。判定(優先順位づけ・振り分け・照合)には判断に特化したTypeSafeのSystem Oneモデル Jev を、文章の生成には生成AIを使うなど、役割で使い分けています。
可能です。営業以外の職種にも広げられ、ID料金は増えません。
使っています。当社営業部でAI営業マンが稼働し、月間830件の新規受注実績があります。
人が入力して人が見るためのツールは置き換え対象です。情報の入口になるWeb会議・電話・メールはつないで活かします。
扱うデータ、接続先、権限、承認フローを確認し、貴社の要件に合わせて個別設計します。
BEFORE YOUR NEXT RENEWAL
まずは、貴社の営業でAIに任せられる業務と、置き換えられるツールを整理します。
つくるのは、自社の営業部をAI駆動にして月間830件を受注している開発会社です。