TOPIC判断に特化したAIモデル「Jev」(TypeSafe)を開発に採用

SFA/CRMの見直しをお考えの企業へ

24時間365日働くAI営業マンを、1年で10名つくる。

貴社専用の次世代型SFA/CRMを開発し、その上で働くAI営業マンを構築・運用します。営業の入力作業も、積み上がったSaaSも、要らなくなる。

いつもの仕事道具からAI営業基盤を通じて複数のAI営業マンが生まれる設計図
いつもの仕事道具から、AI営業マンが生まれます。

私たちは自社営業部を実験場に、AI営業マンだけで新規受注まで完結する運用を構築しました。結果、月間830件の新規受注を、人間不在で獲得しています。

実運用では、成果報酬・低単価帯をAIが担い、高単価帯を人が担う役割分担で運用しています。私たち自身が日々AI駆動営業に向き合い、その学びをElliotSalesEngineへ反映し続けています。

THREE FEATURES

Elliot-SalesEngine 3つの特徴

※「10名」は、異なる役割を持つAI営業マンの構築目標です。実際の役割・導入順は、貴社の業務を診断したうえで設計します。解約できるSaaSや削減額は、現在の構成・契約条件により異なります。

PROMISE 01 / AI SALES TEAM

こんなAI営業マンが、御社に10名いたら。

商談獲得、失注顧客への再提案、クロスセル。それぞれの役割を持つAI営業マンを、貴社の業務に合わせて構築します。

AI SALES / 01

未達を検知し、先手でアポを取る「月末に帳尻を合わせる」営業マン

できること
  • 未達の可能性を月の早いうちに検知
  • 過去ログから「いま売れる顧客」を抽出
  • 顧客ごとに文面と優先順位を最適化
AI営業マン

「部長、このペースだと今月は700万円ほど届かない見込みです。過去1年の商談ログから分析し、ニーズがありそうな95社が見つかりました。連絡してよいですか。」

AI SALES / 02

全部署から商機を見つける「クロスセルを逃さない」営業マン

できること
  • 全部署の全商談を把握
  • 他部署に埋もれたニーズを毎週発見
  • 紹介依頼と提案の切り口まで用意
AI営業マン

「全部署の過去3か月の商談議事録を分析したところ、A事業部が商談した案件のうち新サービスが販売できる可能性がある企業が36社見つかりました。アポ取り依頼しますか?」

AI SALES / 03

失注理由の変化を捉える「断られてからが本番」の営業マン

できること
  • 失注顧客と理由を記憶
  • 機能追加や決算期、担当交代を検知
  • 相手の事情に合わせて再提案
AI営業マン

「失注理由と機能リリース履歴を照合したところ、半年前にデータ連携を理由に見送られたC社へ再提案できる状態でした。先方へ連絡し、来週の商談が決まりました。」

AI SALES / 04

失注から次の商品をつくる「負けた理由を持ち帰る」営業マン

できること
  • 全失注から負け方の傾向を把握
  • 件数と顧客の声で企画に変換
  • 現場の声を商品と売り方につなぐ
AI営業マン

「直近3か月の失注案件を分類したところ、35%が同じ理由で見送られていました。顧客の発言と要望を整理し、新機能の企画書のたたき台をつくりました。」

営業マンだけではありません
AI MANAGER / 05

着地を見立て、会議資料を先回り「ヨミを外さない」営業マネージャー

できること
  • 全商談から希望的観測を除いて見立て
  • 経営会議のレポートを毎週作成
  • 危ない案件と打つべき手まで提示
AI営業マネージャー

「全案件の活動履歴と先方の反応を分析すると、今月の着地は営業の申告より600万円低い見込みです。月曜の経営会議に向け、危ない案件と打つべき手をまとめました。」

全顧客 × 24時間 × 365日人のトップ営業でも追い切れない全顧客を、AI営業マンは毎日見続けます。

※セリフ・数値はイメージです。顧客への送信は、事前に人が承認する運用を選べます。

PROMISE 02 / AI SALES FOUNDATION

AI営業マンが働けるのは、「AI営業基盤」があるから。

私たちが先につくるのは、AIが働ける土台です。いまのSFAは「人が入力して、人が見る」ためのもの。AIに働いてもらうため、Elliot Sales Engineは土台からつくり直します。

AI営業マン全顧客へ毎日アプローチし、追客と再提案を自動で
営業マン高単価帯や個別判断が必要な商談に集中する
営業マネージャー整った数字で着地を見立て、打ち手を決める
貴社の売り方に合わせて働き、営業以外の職種にも拡張
AI営業基盤 (次世代型SFA/CRM)顧客・案件・活動履歴・商談管理・レポートを集約し、AIが使える形で自動整備
いつもの仕事道具カレンダー/メール/チャット/電話/社内管理票

入力・手入れを自動化

活動からAIが記録・整理・更新。人は判断が必要な情報だけ承認します。

はじめからAIが使える

データをAIが扱える構造で蓄積し、用途に合わせてAIを接続できます。優先順位づけや振り分けなどの「判断」はTypeSafeのSystem Oneモデル Jev、文章づくりは生成AI。役割で使い分け、速さと安定性を両立します。

貴社専用の資産になる

営業プロセスに合わせて開発。データも基盤も貴社のもので、ID課金はありません。

一般的なSaaSと、Elliot Sales Engineの違い

違いは機能の数ではなく、「誰のためにつくられているか」です。

比較の観点一般的なSaaSElliot Sales Engine
設計の前提人が入力し、人が見る人とAIが、ともに働く土台
データ入力人の手入力AIが自動で記録※必要なものだけ人が確認
データの状態入力漏れ・表記ゆれ常に整った状態
データ活用人がデータを見て、現状把握と施策立案AIが現状把握・施策提案・一部実務まで※人の時間は判断と顧客に向き合う時間に集中
料金ID課金(毎年増える)ID課金なし(初期+保守)

※一般的な傾向を比較したイメージです。実際の機能・費用は、製品や契約条件、構築範囲により異なります。

TWO ROUTES, ONE GOAL

1年後のゴールは同じ。乗り換え方は、2つ。

Aスピード重視

すぐ乗り換える

入力されていない、データが信用されていない、契約更新が近い企業に。

  1. 構築中既存データをAIが整えながら移行
  2. 稼働日SFAを解約。その日から入力ゼロへ
  3. 3ヶ月最初のAI営業マン3名が着任
  4. 12ヶ月10名体制。周辺ツールも順番に解約
B安心重視

並行して、1年後に乗り換える

他業務との連携や契約期間が残り、慎重に進めたい企業に。

  1. 稼働日既存SFAも読みながら基盤が稼働
  2. 3ヶ月最初のAI営業マン3名が着任
  3. 6ヶ月6名体制。周辺ツールから整理
  4. 12ヶ月契約更新に合わせてSFAを解約
AB1年後、AI営業マンが10名働き、人が入力するためのSaaSは要らなくなる。

※Web会議・電話・メールなど、情報の入口になるツールはつないで活かします。時期・対象は一例です。

PROMISE 03 / COST

ID課金は、ありません。

売上の打ち手が増えるのと同時に、いま払っている営業ツール費を見直せます。

要らなくなるもの

ID課金型SFA

人が入力しなくなるため

BI・レポートツール

AIが集計・報告するため

集計用Excel

基盤が常に数字を持つため

追客・メール配信ツール

AI営業マンが個別に動くため

名寄せ・クレンジング

基盤が常に整えるため

5 YEARS COST COMPARISON

毎年払い続けるSaaSと、初期+保守のElliotSalesEngine。

イメージ

一般的なSaaSID数と周辺ツールが増えるほど、毎年の支払額が増加

ElliotSalesEngine初年度に基盤を構築し、2年目以降は保守・改善が中心

一般的なSaaSElliotSalesEngine
2年目以降は「毎年払い続けるコスト」と「保守・改善中心」の差が積み上がります。

※費用構造を比較するためのイメージです。実際の費用・削減対象は、構築範囲・連携先・現在の契約条件により異なります。

自社の場合を相談する

BEYOND SALES

営業から始めて、全社へ。

同じ基盤の上に、他の職種のAI社員も増やせます。何名増えても、どの職種に広げても、ID料金は増えません。

STARTAI営業基盤営業から全社へ展開
マーケティング

受注に刺さった言葉から、広告とセミナーを企画

商品企画

失注理由と要望から、開発優先度を提示

カスタマーサクセス

解約兆候を捉え、先回りして会いに行く

経営企画

商談実態から着地と予実のズレを通知

人事・育成

トップ営業から新人の育成メニューを作成

一度建てた基盤は、AI社員が増えるほど価値が上がる、貴社の資産です。

PROVEN IN OUR SALES TEAM

830件/月AI営業マン(人間不在)による新規受注実績

私たち自身が、
成果を出した当事者です。

AI営業マンが対象抽出・提案・追客を自律実行し、人は高単価・個別判断が必要な商談に集中。自社営業部で得た実運用データを、貴社の設計に反映します。

※月間830件は当社営業部での実績です。貴社での成果を保証するものではありません。

会社概要

会社名
株式会社ライトアップ
市場
東証グロース(6580)
設立
2002年4月5日
代表者
白石 崇
資本金
3億8,638万円
事業内容
AI関連事業(コンサルティング/SaaS/BPO/研修 等)
所在地
東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー32F

FAQ

よくあるご質問

何名規模の会社に合いますか?

営業15名以上、SFAを導入済みの企業で特に効果が出やすい設計です。

AIが勝手に顧客へメールを送るのですか?

送信前に人が承認する運用を選べます。任せる範囲は貴社で決められます。

どのAIを使いますか?

特定のAIに依存しません。用途に応じて接続・入れ替えができます。判定(優先順位づけ・振り分け・照合)には判断に特化したTypeSafeのSystem Oneモデル Jev を、文章の生成には生成AIを使うなど、役割で使い分けています。

10名より多くつくれますか?

可能です。営業以外の職種にも広げられ、ID料金は増えません。

御社自身は使っていますか?

使っています。当社営業部でAI営業マンが稼働し、月間830件の新規受注実績があります。

いまのツールは本当に全部やめられますか?

人が入力して人が見るためのツールは置き換え対象です。情報の入口になるWeb会議・電話・メールはつないで活かします。

セキュリティは?

扱うデータ、接続先、権限、承認フローを確認し、貴社の要件に合わせて個別設計します。

BEFORE YOUR NEXT RENEWAL

次の契約更新の見積もりが届く前に。

まずは、貴社の営業でAIに任せられる業務と、置き換えられるツールを整理します。

① AI営業マンが、1年で10名。② そのための基盤を、貴社専用に。③ ID課金ゼロ。いまのSaaSは要らなくなる。

つくるのは、自社の営業部をAI駆動にして月間830件を受注している開発会社です。

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